犬と猫が同じ待合で鳴き合うストレスをなくす。飼い主様は車内で、ペットと一緒に落ち着いて待てます。
カード登録不要 / 期間制限なし / 導入は1分
犬・猫・小動物が同じ空間で待つと、双方にストレスがかかり、体調にも影響しかねません。
症例によって診察時間が大きく変わるため「あとどれくらい」を受付が答えられません。
車内待機をお願いしても、順番が来たことを伝える手段が電話しかなく、受付の負担になります。
スマホで「あと何組」が見えるので、ペットと一緒に車内で安心して待てます。
受付のワンタップで飼い主様の画面が「呼び出し中」に変わります。電話は不要です。
「リードを付けてお入りください」等、呼び出し時の案内メッセージをカスタマイズできます。
車で来院する飼い主様が多い動物病院では、車内で順番を追ってもらえるかどうかが待合の混雑を決めます。待機中の画面に表示される文言は院ごとに書き換えられるので、駐車場のどこで待てるか、何組前になったら院内へ入るか、を書いておくと問い合わせが減ります。書き換えは Starter プラン以上で使えます。1組あたりの目安時間は、診察だけなら10分前後、処置やワクチンが混ざる日は15分以上を見ておくと実態に近くなります。手術が入る時間帯は、受付そのものを止めておくほうが確実です。
重篤な症例が飛び込んだときは、待ち行列の順番どおりには進められません。一覧から任意の組を選んで呼べるので、急患を先に通し、待っている方はそのまま待機中に残せます。順番を組み替えるための特別な操作は要りません。待たせることになった飼い主様には、待機中の画面の文言で事情を伝えられます。「急患対応のため順番が前後することがあります」と最初から書いておけば、その場で説明する手間が省けます。呼んだあとに戻られていない場合は、スキップして後から待機中に戻せるので、診察の流れを止めずに済みます。
カルテや診療の記録を扱う仕組みではありません。登録の時点で預かるのは飼い主様のお名前と組数だけで、動物の名前や種類を入れる欄は既定では出ていません。必要であれば Standard プランで自由に決められる入力項目として追加できます。予防接種の期限管理や再来院のご案内といった機能もありません。院内の待ち順を整えるためだけの仕組みなので、既存のカルテシステムはそのまま使い続けることになります。手術の予定が入っている日は、その時間帯だけ受付を止めておくほうが待たせずに済みます。
スマホやタブレットで QR 表示ページを開き、店頭に置くだけ。印刷や専用機器は不要です。
お客様は QR を読み取り、名前と人数を入力。自分のスマホで順番と待ち時間を確認できます。
スタッフ画面でタップすると、お客様の画面が自動で「呼び出し中」に切り替わります。
動物病院の取りこぼしは、月にどれくらいの利益になっているか。スライダーを動かして確かめてください。
待合の混雑で敬遠された1件は、かかりつけになる機会を逃します。
この数字だと、取りこぼしている利益は
月 ¥20,000
Starter(¥2,980/月)なら、月に1件の取りこぼしを防ぐだけで元が取れます。 今の数字は料金の 約6.7倍です。
別の見方をすると、呼び出しや受付に 1日約6分 以上スタッフの手を取られているなら(時給1,200円換算)、その人件費だけで Starter の元が取れます。
※ 目安の試算です(人件費の換算は月25営業日)。実際の効果を保証するものではありません。
0円
受付 10組/営業
カード登録不要・期間無制限
月2,980円
受付 50組/営業
電話番号欄・カスタム呼び出しメッセージ
月5,980円
受付 300組/営業
変数差し込み・お客様と直接メッセージ
詳しくは料金プランをご覧ください
A. できます。ダッシュボード上で任意の順番で呼び出せるため、トリアージに応じた運用が可能です。
A. スタッフが代理で登録し、お名前で呼ぶ従来運用と併用できます。
A. Free プランは無料・カード登録不要です。受付のタブレットかスマホが1台あれば今日から使えます。
無料・カード登録不要。合わなければそのまま使うのをやめるだけです。