携帯ショップ・修理店向け順番待ちシステムスマホ1台で、無料ではじめる

1組あたりの対応が長いからこそ、待ちの見える化が効く。お客様を席で待たせない運用に変えられます。

カード登録不要 / 期間制限なし / 導入は1分

携帯ショップ・修理店の順番待ち、こんなお悩みはありませんか?

1組の対応が30分〜1時間で、後続の待ちが伸びる

契約・手続きは時間が読みづらく、後ろのお客様の不満が積み上がります。

待ち時間の長さがクチコミ評価を下げる

「2時間待たされた」のレビューは新規来店の心理的ハードルになります。

番号発券機は高価で、状況がスマホから見えない

従来の発券機は導入コストが高く、お客様は店内の表示板の前で待つしかありません。

Waitin ならこう変わります

お客様は買い物や食事をしながら待てる

スマホで順番と予想待ち時間を確認できるため、長い待ち時間もストレスになりにくくなります。

発券機の数十分の一のコストで導入

専用ハードは不要。店頭のタブレットに QR ページを表示するだけで、Free なら費用ゼロです。

対応時間の実績に合わせて待ち時間目安を調整

1組あたりの時間を実態に合わせて設定でき、現実的な待ち時間を案内できます。

導入は3ステップ・その日から使えます

1. 端末を置く

スマホやタブレットで QR 表示ページを開き、店頭に置くだけ。印刷や専用機器は不要です。

2. お客様が登録

お客様は QR を読み取り、名前と人数を入力。自分のスマホで順番と待ち時間を確認できます。

3. ワンタップで呼び出し

スタッフ画面でタップすると、お客様の画面が自動で「呼び出し中」に切り替わります。

「有料プランは元が取れるの?」を計算してみる

携帯ショップ・修理店の取り逃しは、月にどれくらいの粗利になっているか。スライダーを動かして確かめてください。

待ち時間で帰った1件は、契約・修理という高単価の取り逃しになります。

1/日
¥3,000

このペースだと、取り逃している粗利は

¥78,000

Starter(¥2,980/月)なら、月に1の離脱を防ぐだけで元が取れます。 今のペースは料金の 26.2の機会損失です。

別の見方をすると、呼び出しや受付に 1日約6 以上スタッフの手を取られているなら(時給1,200円換算)、その人件費だけで Starter の元が取れます。

携帯ショップ・修理店の一般的な水準をもとにした概算です(月26営業日で試算)。実際の効果を保証するものではありません。

まずは無料で。規模に合わせて拡張

Free

0円

受付 10組/営業

カード登録不要・期間無制限

Starter

月2,980円

受付 50組/営業

電話番号欄・カスタム呼び出しメッセージ

Standard

月5,980円

受付 300組/営業

変数差し込み・お客様と直接メッセージ

詳しくは料金プランをご覧ください

携帯ショップ・修理店のお客様からよくある質問

Q. 来店目的(新規・機種変更・修理)ごとに分けられますか?

A. Standard プランのカスタム項目(電話番号欄の表示等)で来店情報を追加できます。目的別の複数列運用は今後の拡張予定です。

Q. 1日に何組まで受け付けられますか?

A. Free は1営業10組、Starter は50組、Standard は300組までです。

Q. スタッフ複数人で同時に管理できますか?

A. Starter 以上でスタッフ招待ができ、複数端末から同じ待ち行列を操作できます。

携帯ショップ・修理店の待ち時間を、今日から資産に

無料・カード登録不要。合わなければそのまま使うのをやめるだけです。